初年度掲載 2016
浜松市中央区の
空き家買取は
KJプランニング株式会社へ
空き家のご相談は、売るか貸すかを決めてからでなくてかまいません。当社は宅地建物取引士とファイナンシャルプランニング技能士を兼ねる代表が窓口ですので、不動産の値段だけでなく、税金や住宅ローン、保険や相続までを同じ机の上に並べてお話しできます。浜松市中央区の事務所は予約制ですので、順番待ちをせずにご相談いただけます。ご相談そのものに費用はいただきません。まずは物件の場所と、いまの状態をお聞かせください。
お電話だけで解決する場合もございます。悩んだらまずはお気軽にご相談ください。
お問い合わせの際は「空き家対策フル活用ドットコムを見た」とお伝えください。
10:00〜19:00/水曜・日曜は定休(事務所でのご相談は予約制です)
ご相談に費用はかかりません。不動産の売買を伴う場合に、国土交通大臣の定める法定手数料のみを報酬としていただきます。それ以外の調査等は、内容をご相談のうえで決めさせていただきます。
浜松市の空き家買取・空き家売却でよくいただくご相談
- 相続で受け継いだ空き家を、住んでもいないのに毎年の固定資産税だけ払っている
- 不動産をできるだけ早く現金化したい
- 売却を依頼したものの、買い手が見つからないまま時間が過ぎている
- 住宅ローンが残っているが、売れるのかどうかを先に知りたい
- 家財道具が残っていて、片づけから手がつけられない
- 古い家で修繕費が出せず、このまま売れるのかも分からない
- 相続で受け継いだ農地の使いみちに困っている
- 売った後のお金をどう置いておくか、相続まで含めて考えたい
KJプランニングが選ばれる理由
不動産と資金計画・保険・相続を、ひとつの窓口で組み立てます
当社は不動産取引会社であると同時に、不動産コンサルティングマスターの資格を持つ会社です。代表は宅地建物取引士とファイナンシャルプランニング技能士を兼ね、オリックス生命保険の代理店も務めています。空き家を売るという話は、多くの場合そこで終わりません。手元に入るお金をどう置いておくか、住宅ローンや保険をどう組み替えるか、次の相続をどう見ておくかまで含めて、ひとつの窓口でご相談いただけます。不動産会社と保険会社と税理士に別々に説明する手間が要りません。
遠くにある不動産の売却を、はじめから終わりまでお引き受けします
ご両親が残された土地建物を売るには、大量の家財道具や不用品の処分、ご仏壇の供養、解体の手配、そして現地の不動産会社との交渉が続きます。お仕事をお持ちの方がご自分で進めるには重すぎる作業です。当社はこれまで北海道から九州まで、広い範囲の売却物件をお預かりしてきました。物件の査定、家財道具や残置物の処分、ご仏壇や井戸じまいの供養の手配、解体の手配からご売却まで、一気通貫でお引き受けします。
10の資格と専門家のネットワークで、判断の材料を先に揃えます
当社には宅地建物取引士、ファイナンシャルプランニング技能士、公認不動産コンサルティングマスター技能資格、任意売却取扱主任者、マンション管理業務主任者、賃貸不動産経営管理士、不動産キャリアパーソン、相続診断士、土地活用プランナーの各資格があり、オリックス生命保険代理店も務めています。建物の判断が要るときは一級建築士、登記は司法書士、税金は税理士と連携します。お客様が何人もの専門家を回らずに済むよう、必要な材料をこちらで先に揃えます。
貸すという道も、経営する側の目で比べてお伝えします
代表自身が賃貸不動産の経営者でもあり、賃貸不動産経営管理士として管理の実務も見ています。空き家を貸すという道は、家賃が入るという良い面だけでは決まりません。修繕の負担、空室が出たときの月々、管理にかかる手間まで含めて、経営する側の目で数字をお見せします。そのうえで売ったほうがよいのか、貸したほうがよいのかを一緒に比べていきます。駐車場やアパートの管理のご相談も承っています。
ごあいさつ
会社での栄達を目標とする人、自分の趣味に無限の喜びを感じる人、会社員から転身して起業を目指す人、会社員を続けながら副収入の道を確保して自分のやりたいことができる環境づくりを目指す人。人生の目標と喜びは十人十色です。
人生には多くのターニングポイントがあります。就職したとき、会社の独身寮を出るとき、結婚するとき、転勤するとき、昇進するとき、定年退職のとき、あるいは会社を辞めて起業するときなどが、大きな人生の転機となります。また、ご両親がご逝去されたときの相続問題なども、大きなターニングポイントといえるでしょう。
そのようなターニングポイントを、自分だけの力で軽々とクリアして、次のステージへ進むことは容易ではありません。経験豊富な人のアドバイスや、その時々の大きな課題をやり遂げる環境づくりをサポートしてくれる人の助けによって生活の基盤が固まって、大きく道が開けることもあります。
KJプランニング株式会社が目指しているのは、そのような皆様の自己実現をサポートするライフパートナーです。私自身も普通の会社員でしたが、住宅ローンと生命保険を使って不動産を取得し、56歳で会社を退職して起業しました。いまは賃貸不動産の経営をしながら不動産の仲介業をしております。
お客様と喜びを少しでも共有しつつ、サポートをすることが出来れば幸甚と考えて日々の業務に当たっております。どうぞ、ご遠慮なく相談にいらしてください。
空き家をそのままにしておくと
空家等対策の推進に関する特別措置法が改正され、そのまま放置すれば特定空家になるおそれのある空き家は「管理不全空き家」として指導の対象になりました。指導を受けても改善されない場合、住宅用地の特例が外れて固定資産税が最大で6倍になる可能性があります。
地震などの災害で屋根瓦や窓ガラスが飛散したり、ブロック塀が倒れるなどして他人が怪我をした場合、空き家の所有者の責任となり、損害賠償責任を問われることもあります。台風や地震のあとに慌てて手配するより、いまのうちに状態を確かめておくほうが安くつきます。
相続登記は2024年4月1日から義務になりました。取得を知った日から3年以内に申請しない場合、10万円以下の過料の対象になります。それ以前に、名義が変わっていない不動産は売買そのものができません。買い手が見つかってから登記を始めると、そこから数か月かかることもあります。
雨漏りやシロアリで傷みが進むと、直して使う道も、貸す道も選べなくなり、残るのは解体してからの土地としての売却だけになります。解体には費用がかかりますので、そのぶん手元に残るお金が減ります。早い段階でご相談いただくほど、選べる道は多く残っています。
おひとりで悩まず、まずはご相談ください
空き家の進め方はひとつではありません。当社は次の5つを並べてご説明したうえで、所有者様のご事情に合うものを一緒に選びます。どれを選ぶかが決まっていない段階でお声がけいただいて構いません。
不動産会社と媒介契約を結び、家の買い手を探してもらう方法です。時間はかかりますが、相場に近い金額で売れる見込みがあります。
不動産会社が物件を購入する方法です。すぐにお金が必要な方、近所に知られずに手放したい方に向いています。
人に貸して家賃収入を得る方法です。当社は賃貸不動産経営管理の実務も見ていますので、月々の見込みと手間を数字でお見せします。
新築の建築費より費用を抑えられる方法です。お好みの間取りや内装に変更できます。建物の判断は一級建築士と連携して行います。
建物を解体し、土地としてお渡しする方法です。解体業者の選定と作業指示まで当社で手配しますので、お客様の手間が要りません。
売ったあとまで含めて、資産として組み立て直します
当社が単なる不動産会社と違うのは、空き家を手放したあとのお金まで含めてご相談いただける点です。代表はファイナンシャルプランニング技能士の資格を持ち、オリックス生命保険の代理店も務めています。売る・貸す・直すを決める前に、次の4つを同じ机の上に並べます。
売り方
住宅ローン
見直し
事業承継
賃貸不動産をお持ちになることは、現金預金や株式に比べて相続財産の評価の面で有利に働く場合があります。反対に、いま貸している物件を整理して現金に戻したほうがよい場合もあります。どちらが合うかは、お持ちの資産の中身と、ご本人が置きたいゴールによって変わります。当社はお客様の資産の状況と目標を見きわめながら、ご希望に近づける案をお出しし、ご判断を尊重しながら進めてまいります。
仲介と買取、どちらを選ぶか
「できるだけ高く売りたい」と「できるだけ早く手放したい」は、多くの場合いっしょには成り立ちません。どちらを優先されるかで選ぶ道が変わりますので、まずは違いをご覧ください。
| 項目 | 不動産仲介 | 不動産買取 |
|---|---|---|
| 買主 | 広く募った一般の購入希望者 | 当社が直接の買主になります |
| 手放すまでの期間 | 買い手が見つかるまで期間が読めません | 条件がまとまれば短い期間で終わります |
| 手元に残る金額 | 相場に近い金額が見込めます | 仲介の相場より低くなります |
| 仲介手数料 | 成約時にいただきます | かかりません |
| 近所への広まり方 | 広告を出すため人目に触れます | 知られずに進められます |
| 向いている方 | 時間をかけてでも金額を優先したい方 | 期日が決まっている方・現金化を急ぐ方 |
相続・登記・税制に関する制度のご案内
「相続登記」と「住所等変更登記」は、どちらも義務になりました
相続登記の義務化(2024年4月1日に施行):不動産を相続したら、取得を知った日から3年以内の登記申請が必要です。期限までに手続きを行わない場合、最高で10万円の過料に処せられますので、お早めの手続きをお勧めいたします。施行日より前に発生した相続もさかのぼって対象です(2027年3月31日まで)。すぐに遺産分割がまとまらない場合に備えて、相続人申告登記の制度もあります。
住所等変更登記の義務化(2026年4月1日に施行):登記名義人の住所や氏名・名称が変わった場合、変更の日から2年以内の登記が必要です。義務化より前の変更もさかのぼって対象で(2028年3月31日まで)、義務違反には5万円以下の過料があります。ご本人の了解のもとで登記官が職権で変更するスマート変更登記の制度もあります。
どちらも「所有者不明土地」を減らすための制度です。違いは、相続による名義の移り変わりなのか、所有者ご自身の住所や氏名の変更なのかという点にあります。名義が親のままになっている空き家は、そのままでは売ることも買い取ることもできません。名義の段階からお声がけください。登記そのものは司法書士と連携して進めます。
空き家の3,000万円特別控除
空き家の発生の抑制を図るため、空き家の譲渡所得の3,000万円特別控除は適用期間が4年間延長されました。買主が譲渡後に耐震改修工事または除却工事を実施する場合も、適用の対象となりました。適用には要件がありますので、税金の詳細は税理士と連携してご案内します。
対応エリア
特に多くご相談をいただくエリア
- 静岡県浜松市中央区(西伊場町・事務所所在地)
- 静岡県浜松市浜名区
- 静岡県磐田市
- 静岡県湖西市
- 浜松市とその近郊一帯
エリアについての考え方
- 静岡県西部を地元として、県内全域のご相談をお受けしています
- 空き家・空き地・中古住宅・中古マンション・農地と、種別は問いません
- 遠隔地の物件は北海道から九州までお預かりしてきました
- 上記以外の地域も、まずはお電話でご確認ください
静岡県外にお住まいで、浜松市やその近郊に不動産をお持ちの方からのお問い合わせも多くいただきます。現地が遠くて見に行けないというご事情があれば、査定から残置物の処分、ご仏壇や井戸じまいの供養の手配、解体の手配、ご売却までを当社がまとめてお引き受けします。現地の不動産会社に任せると、交渉のたびに現地へ足を運ぶ必要が出てきますが、その手間が要りません。相続が絡む場合は、税理士・司法書士・弁護士と連携して手続きを進めます。お預かりしたご事情が外へ出ることはありませんので、査定とあわせてお気軽にお声がけください。
よくあるご質問
ご相談に関する費用は発生しません。不動産の売買を伴う場合に、国土交通大臣の定める法定手数料のみを報酬としていただきます。それ以外の調査等につきましては、内容をお客様とご相談のうえで決めさせていただきます。おひとりずつのお話をしっかり承るため、事務所でのご相談は予約制でお願いしています。まずはお電話かメールでご連絡ください。
はい。現況のままでご相談ください。家財道具や不用品の処分は、適切な交渉や作業指示がなければ法外な費用が発生することがあります。当社は費用を抑えられる専門業者をご紹介できますので、お客様の手間と費用を減らしながら進められます。ご仏壇の供養や井戸じまいの手配も承っています。
もちろんです。売る・貸す・直す・そのまま持ち続けるのどれを選ぶかが決まっていない段階からお受けしています。まだ具体的ではないけれど将来的に備えておきたい、相続対策をいまのうちに考えておきたいというご相談も歓迎です。お電話だけで解決する場合もございます。
名義が変わっていない状態では売買ができませんので、まず相続登記が必要です。当社は司法書士と連携していますので、その段階からご相談いただけます。住宅ローンについては、売却額で完済できる場合とできない場合で手順が変わります。当社には任意売却取扱主任者がおりますので、残債が売却額を上回る場合の進め方もご説明できます。残債の額をお知らせください。
近隣の売買の実績や物件の査定をもとに、建物を残したままの売却と、更地にしての売却のどちらが有利かをお出しします。建物の判断が要るときは一級建築士と連携します。更地にする場合は、解体業者の選定と作業指示まで当社で行いますので、お客様が業者を探す必要はありません。
農地は宅地と手続きが違い、売買や転用に農業委員会の許可が必要です。まずは所在地と地目、現在の使われ方をお知らせください。そのまま農地として引き継ぐ道、転用できるかどうかを調べる道、周辺の耕作者へお声がけする道などを並べてご説明します。周辺の宅地や山林とあわせてのご相談も承ります。
浜松市中央区の空き家のご相談は、KJプランニング株式会社へ
10:00〜19:00/水曜・日曜は定休(事務所でのご相談は予約制です)
ご相談に費用はかかりません。伺ったご事情は外に出しません。宅地建物取引士とファイナンシャルプランニング技能士を兼ねる代表が承ります。
INTERVIEW空き家のプロに聞く
需要が二極化する浜松の空き家事情
KJプランニング株式会社 代表取締役・齊藤研司氏に、浜松エリアの空き家事情と売却の備えを聞いた。
長年この地域でご活躍されていますが、ご自身から見て、このエリアの空き家事情の最も大きな特徴や課題は何だとお考えですか?
この浜松市というエリアの空き家事情を長年見てきて、最も大きな特徴として挙げられるのは、「需要と供給の極端な二極化」が起こっている点です。
1. 都市部(需要があるエリア)の特徴と課題
浜松市の中央区やそれに近接する都市部に位置する空き家については、比較的需要があり、売却の動きは早いです。利便性の高い地域では、古い建物でも「土地」としての価値が認められやすく、解体して新築を建てる、あるいは大規模リノベーションを行うといった形で、新しい所有者へ引き継がれていきます。
しかし、ここでの課題は、「相続に伴う対策の遅れ」です。所有者の方がお元気なうちに資産全体(不動産、保険、金融資産)を見直し、対策を打てていれば、よりスムーズかつ有利に売却や活用ができたはずの案件が少なくありません。私たちは、都市部の空き家に対しても、単なる不動産仲介ではなく、ファイナンシャルプランニングを踏まえた総合的な出口戦略をご提案する必要性を強く感じています。
2. 山間部・郊外(需要が低いエリア)の深刻な課題
一方で、中山間地域や交通の便が悪い郊外の空き家は、非常に深刻な課題を抱えています。これが、このエリア全体の空き家問題における最大の難所です。
ご指摘の通り、これらのエリアでは物件自体を誰も欲しがらない、という状況に陥っています。
市場価値の消失: 土地として利用価値が乏しく、建物も老朽化が進んでいるため、市場での売買が成立しません。
引き取り手の不在: 所有者の方が「負の遺産」を手放したいと願っても、自治体や国(空き家バンク制度など)でも積極的に引き取りは行っていません。結果として、名義人が亡くなっても相続登記がされず、所有者不明のまま放置されるケースが増加しています。
「負」のコストとリスク: 放置された空き家は、固定資産税、管理の手間、老朽化による倒壊リスク、衛生上の問題など、所有者にとって「コストとリスク」だけを生み出し続ける状態になります。
空き家を『高く・早く』売却するために、所有者が準備しておくべき最も重要なことは何ですか?
売却方針を決め、プロ(不動産会社)にスムーズに任せる体制を整えること」
空き家を「高く・早く」売却するために、所有者様が準備すべき最も重要なことは、**「売却方針を決め、プロ(不動産会社)にスムーズに任せる体制を整えること」**です。
具体的には、以下の2点に集中してください。
1. 残置物の処理方針を決める
売却のスピードに最も影響します。理想は撤去ですが、難しい場合はご安心ください。
【準備】 残置物をそのまま売るか、業者に頼むかの方針だけ決めておいてください。
【当社の対応】 当社は残置物がある状態でも買取・仲介が可能です。また、費用を抑えたい方には安価な提携業者をご紹介できますので、お客様の手間は最小限で済みます。
2. 窓口を一本化し、判断を迅速にする
信頼できる一社(プロ)を選んだら、その意見を信じて任せることが「早く・高く」売る最短ルートです。情報が錯綜するのを防ぎ、販売戦略に集中するため、当社のような不動産と相続・保険に強い一社にスムーズに任せてください。
「残置物をどうするか」と「プロに任せる覚悟」が、成功への鍵となります。
売却活動が長期化してしまう空き家に、共通する特徴などはありますか?
「所有者様の決断の遅れ」と「買主の意欲を削ぐ見た目の悪さ」**が重なっている点です。
長期化する空き家の共通点
残置物と見た目の悪さ:
残置物がそのままの状態だと、見た目が悪く、買主が新生活やリフォームのイメージができません。これが売れづらい最大の原因です。
解体資金の不足と決断の遅れ:
「解体しないと売れない」と分かっていても、資金や踏ん切りがつかず、そのままにしてしまう。しかし、更地にすれば広く感じ、見た目も良くなり格段に売れやすくなります。
要するに、「どうするか」の決断を先延ばしにしていることが、長期化の最大の理由です。プロに任せ、残置物処理や解体の方針を早く決めることが、早期売却につながります。
※このページの掲載内容は、KJプランニング株式会社 ご担当者様のご確認のもと公開しています。
| 特選エリア | 静岡県浜松市中央区 静岡県浜松市浜名区 |
|---|---|
| 業種 | 不動産取引会社, 不動産コンサルティングマスター |
| 相談内容 | 空き家を売りたい, 空き家査定, 空き家のリフォーム・リノベーション, 空き家の解体, 空きマンション・空き部屋の不動産投資, 空き家を貸したい, 空き家の保険相談, 空き家買取, 空き家売却, 中古住宅・中古マンション・空き地買取 |
| 主な業務 | 不動産売買・賃貸・管理、遠隔地の不動産のご売却、静岡県の不動産売買のご仲介、賃貸のお部屋探し、賃貸不動産経営管理、資金計画、土地探し・家づくり、各種保険、住宅ローンと保険を活用した資産形成と相続、相続と事業承継 |
| 郵便番号 | 〒432-8038 |
| 所在地 | 静岡県浜松市中央区西伊場町76-14 |
| 電話 | 053-525-7857 |
| FAX | 053-543-4178 |
| 会社名 | KJプランニング株式会社 |
| 代表者 | 代表取締役 齊藤 研司 |
| 営業時間 | 10:00 ~ 19:00 |
| 定休日 | 水・日 |
| その他 | ★免許番号 静岡県知事(3)13645 ★所属団体 (公社)静岡県宅地建物取引業協会会員 ★資格 オリックス生命保険代理店 ファイナンシャルプランニング技能士 宅地建物取引士 任意売却取扱主任者 公認不動産コンサルティングマスター技能資格 マンション管理業務主任者 賃貸不動産経営管理士 不動産キャリアパーソン 相続診断士 土地活用プランナー |
| リンク | ホームページ |
| 損をしない シリーズ 別掲載 |
遺産相続ドットコム 空き地買取専門ドットコム 中古マンション買取専門ドットコム 相続登記義務化ネット |
| アクセス | ※専用駐車スペースあり |
このフォームからいただいたお問い合わせは、当サイトにて内容を確認し、無関係な営業やスパムなどを除いたうえで、掲載業者様へお届けしています。
直接のメールフォームも上記にございます。
- 住所:静岡県浜松市中央区西伊場町76-14
- 電話:053-525-7857
- アクセス:※専用駐車スペースあり
























